のびろ のびろ 天まで のびろ

保育の原点は、子供の可能性を信じることです。
子供の中に眠っている力は、1つぶの小さな種と同じです。
天にむかってぐんぐん伸びていく大木も元は小さな1粒の種。
子どもという種に毎日せっせと水をやり、肥料を与え、太陽の光を注ぎながら「のびろ のびろ 天まで のびろ」という呪文を唱えると、未知の力が子供の成長をいざないます。
子供の可能性を信じることから一緒に歩み始めましょう!

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