のびろ のびろ 天まで のびろ

保育の原点は、子供の可能性を信じることです。
子供の中に眠っている力は、1つぶの小さな種と同じです。
天にむかってぐんぐん伸びていく大木も元は小さな1粒の種。
子どもという種に毎日せっせと水をやり、肥料を与え、太陽の光を注ぎながら「のびろ のびろ 天まで のびろ」という呪文を唱えると、未知の力が子供の成長をいざないます。
子供の可能性を信じることから一緒に歩み始めましょう!

彩の国保育園最新情報

       「今年の漢字」に団体応募

 毎年、年末になると、一年を象徴する出来事を漢字一文字で表す「今年の漢字」が募集され、
応募総数が一番多い漢字が、12月12日の漢字の日に清水寺で発表されます。
 昨年初めて、彩の国保育園でも団体応募をしました。昨年の漢字は「金」でしたが、その理由は、東京五輪で日本人選手が「金」メダルをいっぱい取ったことが多くの人の心に残ったからなのでしょう。残念ながら、彩の国保育園では該当者が一人もいませんでした。
 さて、今年の世相を表す漢字一文字といったら、皆さんは、どんな漢字を選びますか?
世間の予想は、「税」「災」「嘘」「乱」「苦」などマイナーなイメージの漢字が多いようですが・・・明るく幸せを呼ぶような兆しが見えるような漢字一文字を見つけて応募したいものです。

子どもの広場

『誰の靴!?』
 保育園の砂山に不思議な足跡を発見!!「誰の靴だろう??」と疑問に思った子ども達は、まるでシンデレラのように足を合わせて主を探していました。砂についている模様を見て自分の靴を確認したり、実際に足を合わせてみたり…。様々な方法を思いつき、試している姿が見られました。とっても可愛らしいエピソードですね💕

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